会いたかった!」「申し訳ないが、人違いだろう」オリアナにとって公爵家嫡男のヴィンセントは優しく一途な、最愛の恋人だった。幸せな学校生活を送っていたが、十七歳の春に二人とも謎の死を迎えてしまう。――気がつくとオリアナは七歳の頃に巻き戻っていた。入学式に念願の再会を果たすが、ヴィンセントには前の人生の記憶がなかった。
googlebooksより引用
この漫画は回帰もののラブストーリーです。主人公のオリアナは前回の人生の記憶を持ち、愛する相手ヴィンセントの死を回避するために頑張るストーリーです。好感度はゼロですが。。。
マンガ最新話
ヴィンセントも回帰していました。前回オリアナが死んでしまい、自分は2度目の人生を歩むことに。そして、オリアナと同じように相手も記憶があることを夢みながら。。。
この人生でオリアナが初めて声をかけてくれます。
それは助けを求めるため、ヴィンセントは大事なオリアナを助けるため快く助けますが。。。
距離間がつかめず、オリアナは委縮してしまいます。
漫画の最終話予想 小説より
ヴィンセントはこの詩に戻りがおこる理由は竜の呪いであることをつきとめます。
そして、回帰者のうちもい一人は親友でした。
竜の木を折ってしまった生徒を問い詰めると談話室ではないところに捨てたと。。。
捨てた場所にはオリアナが授業をうけています。
先生に呼び止められるも、親友が止めてくれ、ヴィンセントはオリアナのいる部屋へ
ヴィンセントは暖炉にくべてある、枝を見つけそのまま手を入れ取り出します。
ヴィンセントの手は燃えていてオリアナは悲鳴をあげます。
冷やしたヴィンセントの手を見ると手は無事で呪いのような跡が、、、
親友もかけつけ、三人で抱き合いました。
「その日」誰も死ななかったのです。
3人は7回目の人生で死を回避したのでした。


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